ホリスティックヒーリング・バイブアクシス調整

バイブアクシス・コネクション調整

 

私が独立したキッカケとなったのが東日本大震災です。


当初は心理療法によってサポートをしていました。


しかし、それでは補いきれない事例を多く経験するようになったのです。


そしてセッションを重ねるうちに、このような調整法に出会いセッションに取り入れることにしました。



 

VIVAXIS■ Frances Nixon フランシス・ニクソン(カナダ研究者)


バイブアクシスとは、私たち人間の精妙なエネルギーの中に元々備わっているシステムのひとつです。

 

バイブアクシスはあなたの人生の軸、地球へのあなたのエネルギーの「へその緒」です。

 

1960年代にカナダの研究者Fran Nixonによって発見された、バイブアクシスコネクションは人間の生活と健康にとって基本的なものです。

 

それは私たちを支え、更新し、私たちの生活のあらゆる面に影響を与えます。


地球の自然界にあるあらゆる生命エネルギーとの繋がるシステムが、私たちには備わっています。



そして自然界のエネルギーと繋がることで私たちのエーテル体が強化されています。


つまり自然と共鳴することで私たちの自然治癒力が発揮されます


バイブアクシスは、母親のおなかにいる妊娠8か月くらいに、その子が胎児ぐらいの大きさの球体(バイブアクシス・スフィア)をその場所(地中)に落とすとのことです。

 

その子供が生まれて別の場所に移動したとしても、その球体はその場所から移動しません。

 

そしてその球体からエネルギーが注がれ続けます。

 

その場所は、死ぬまでその子のエーテル体と繋がってるので、その場所、もしくはその方向に向かってヒーリングを行うと、その場所からのエネルギーを取り込めるといいます。


バイブアクシスは私たちが食べ物を消化し病気に抵抗する方法にも影響を与えます。


私たちの体と地球上の特定の場所とのこの予想外の結びつきは、熱と病気の間にすべての違いを生む可能性があります、とVivaxisの新しい科学に関する世界有数の権威であるJudy Jacka博士は言っています。



バイブアクシスをよく理解し、日常生活の中に生かすことができれば、私たちのエネルギー・フィールド(特にエーテル体)は格段に質が向上することでしょう。


病気や不調などにも多少のことではめげず、万が一不調になっても、回復を早める事ができるようになることが研究者のフラン・ニクソンによって立証されています。


このバイブアクシスは、災害ストレス電磁波放射能化学薬品などの影響によって損傷を受けたり歪みが生じてしまいます。


この歪みが生じると私たちの身体に自然エネルギーが入らなくなってしまうのです。


私たちの住んでいる環境は、まさにバイブアクシスを歪ませる環境なので、ほとんどの人が歪んでしまっているといっていいでしょう。


この歪んだ状態を元の状態へと戻すというセッションを行います。


2019年03月10日